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「試合で勝てる」バレーボール戦術 株式会社トレンドアクア [「試合で勝てる」バレーボール戦術]

「試合で勝てる」バレーボール戦術

「試合で勝てる」バレーボール戦術



わたしも、最初は貴方と同じように、ゲームのコンビネーションに悩むプレーヤーでした。
だからこそ、チームの息を合わせるにはどうすれば良いか、
今まで数多くのことを試行錯誤してきました。
貴方も同じく、今までいろいろと試されて来たことでしょう。
しかし、なかなか結果が出ないのがチームプレーの難しい所です。
何度体育館で基礎打ちやゲーム練習を繰り返してみても、
試合になるとお互いのポジショニングが噛み合わず、
空いたコートに打ち込まれて結局は負けてしまう。
また、年齢による体力の低下も、社会人プレーヤーには年々重くのしかかってきます。
いかに効率よく動くか・・・、皆悩むことは同じです。

しかし、そんな悩みを知っているからこそ、
わたしは今日、貴方にお伝えしなければならないことがあるのです。

正直に告白しますと…
飛躍的に上達し、基礎を習得する事が出来るようになったのは、
バレーボールを初めて10年以上経ってからのことでした。

「試合で勝てる」バレーボール戦術

「試合で勝てる」バレーボール戦術

「試合で勝てる」バレーボール戦術

大人になり、練習時間も余り無い中で、機械工学が専門だったわたしは
力学的にバレーボールを考え、
力学的に自分で工夫して自主練習に取り組むようになり、
飛躍的に上達して強いチームに入り、全国大会に出場するまでなんとか達成したのです。

そのときに、欠かせなかった、とても重要なポイントがあります。
そして、貴方が今まで勝てなかったライバルチームに絶対に勝つために、
貴方のプレーを激変させるためのポイントでもあるのです。

一つ目のキーワード。それは、「サーブ」です。
もしここで「なんだサーブかよ」と思った貴方は、
もしかして「サーブ」の大切さを、誤って理解しているのかもしれません。
サーブは単にゲームの一球目というだけでなく、
サーブ次第でその後のゲーム展開が決まってしまいます。
しかも当たり前のことですが、ボールが止まっている状態で打てるのは試合中、
サーブの時だけです。
それ程打つ側が有利なはずのサーブなのに、
わたしの運営するスクールに初めて来る生徒の9割以上が、
殆ど、サーブの打ち方や習得方法の指導を受けたことがなく
知識も少ないことに驚くことが多いです。

二つ目はスパイクです。
「選手全員がこのスパイクをしていたら怖いですね。」
トップクラスの選手がそう言うこのスパイクをマスターすると、
一気に勝てるチームへと近づきます。

論理的、単純明快。ただ知ってやるだけ。
このDVDに詰め込まれているスパイクのポイントをマスターすれば、
それだけでスパイクの強いチームを作ることができます。

つまり、これを見れば点の取りやすいチームが作れるという事です。

「試合で勝てる」バレーボール戦術

「試合で勝てる」バレーボール戦術

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わたしが出会った生徒さんで飛躍的な成果を上げた方は何人もいます。

Nさんは、初めはなかなか上手くいかずに「自分にはバレーボールは向いてないのかな」
と思って挫折しそうになっていました。
バレーボール上達法
そんなNさんに、わたしは「ある方法」を指導しはじめました。

以下はNさんから頂いたメッセージです。

斎藤さんの指導を受けて変化がありました。
きちんと意味を考えてバレーボールをするようになったのもこの頃からで、
「サーブやレシーブ」は単なるゲームの始まりでは無い・・・。
そこで1点取れることもあれば取られこともある、とても重要なストロークである、
と言う事を意識し始めるようになりました。
そして、"ゲームの開始から点を取りにいく試合"をするようになってからは、
徐々に試合に勝てるようになってきてバレーボールが段々と楽しくなっていきました。
当時は趣味でやっていたとはいえ、
やはり勝負事なので、勝つ程に嬉しくてどんどんバレーボールにのめり込んでいきました。
そして試合では徐々に頭角を現し、
始めて2年目にはついに念願だった地域大会で優勝する事ができたのです。


>>更に詳しい内容はこちらから








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